2009年11月

教育

ベンチャー起業支援

SVBLは本学教職員・学生のベンチャー起業の支援を行っています.

学生団体リスト

団体名
有限会社HighHope
<事業内容>
ホームページ作成、アンケート調査、WEBアプリケーション作成、ポスター・パンフレットのデザイン
AdOn (アドオン)
<事業内容> ポスター・パンフレットのデザイン、ホームページ作成、イベント運営
モック
<事業内容> 学生版EMS (Electronics Manufacturing Service)
ArkOak
<事業内容> 大学向けソフトウェア開発
ソーラーサイクル
<事業内容> 太陽電池のリユース・リサイクル
break
<事業内容> 就職活動支援
Orbis
<事業内容> 生物資源の有効活用

アドバイザー

資格備考
社会保険労務士、行政書士、2級FP技能士、
キャリアコンサルタント・コーチ
2006年度
経営コンサルタント 2006~2012年度
社会保険労務士、2級FP技能士、
キャリアコンサルタント・コーチ
2006年度, 2007年度
税理士 2006~2012年度
中小企業診断士 2006年度, 2007年度, 2008年度
日商簿記2級 2009年度
ロボット制御回路開発担当 2009年度
アーティスト 2009年度
ソフトウェア開発 2009年度
エレクトロニクス関係のコンサルタント 2009年度
弁理士 2006~2012年度
知的財産管理技能士2級 2012年度
ファイナンシャルプランナー、トータル・ライフ・コンサルタント 2010年度

 

信州大学SVBLでは、意欲的に学ぼうとする学生の研修を国内・海外問わず支援しています。 旅費及び滞在費を海外研修の場合は上限50万円、国内研修の場合は上限10万円として助成しています。

 これまでの研修支援実績

海外

ラ・ロッシェル大学(フランス)
アラバマ大学情報技術用材料研究センター(アメリカ)
国立繊維工芸工業高等学院(フランス)
ノースカロライナ州立大学(アメリカ)
スイス連邦工科大学ローザンヌ校(スイス)
マンチェスター大学(イギリス)
ユタ大学(アメリカ)
ウィーン天然資源(BOKU)大学(オーストラリア)
ワシントン大学(アメリカ)
マンハイム工科大学(ドイツ)
ハル大学(イギリス)

国内

北海道衛星 株式会社

新たな知識を求めるあなたに世界で学べる   -海外研修支援-

研修先は原則として国際学術交流協定締結機関となります。海外の大学・研究所等の関連機関での研修で得られた知識・経験をもとに実用化に向けた研究の展開や、企業化への方策を探ることができます。

■ 各国の大学間、学部間の交流協定締結機関 ■

確かな経験・体験を求めるあなたに現場で学べる   -国内研修支援-

研修先は原則として国内のベンチャー関連企業となります。現場での経験・体験を通して実用化に向けた研究の展開や、企業化への方策を探ることができます。

 

海外研修レポート

アメリカ、ユタ大学で医学を学ぶ

小林 聡
信州大学大学院 医学系研究科 博士課程
臓器移植細胞工学医科学系専攻
信州大学SVBLの支援の元、アメリカ、ユタ州ユタ大学に留学。
2008年度  信州大学SVBLベンチャーコンテストでは最優秀賞を受賞。

留学の目的は?

「現在行っている研究の臨床応用および起業化への発展に繋げるためのシーズ(種)の探索です。」

留学前のTOEICの点数はどのくらいでしたか?

「海外留学するには悪すぎますが、660点です……。」

留学前に心配だったことはありますか?

「部屋とVISAと語学力です。」

それは解決しましたか?

「部屋とVISAは渡米する3週間前くらいに解決しましたが、語学力は力不足を痛感しました。」

実際に留学して悩んだこと、困ったことはありますか?

「語学力不足で、周りを困らせるようなことが多々ありました。」

留学先の学校の様子はどうでしたか?

「のんびりしています。   環境は標高が高く、山に囲まれており、信州大学に近いと感じました。」

留学してこれは嬉しかった、ということはありますか?

「日本で経験したことのない実験(RIの使用資格の取得やアデノウィルスを用いた遺伝子導入など)に携わらせてもらえたこと、でしょうか。」

留学しようか悩んでいる学生に、一言!お願いします。

「チャンスがあるならそれを活かして下さい。思い立ったが吉日です。」

イギリス、マンチェスター大学で繊維を学ぶ

阪口 巧
信州大学大学院 工学系研究科 修士課程
素材開発化学専攻
2008年、イギリス、マンチェスター大学に留学。起業家育成セミナーにも参加。

留学の目的は?

「イギリスの繊維分野における産学連携教育と繊維製造技術の視察です。」

留学前のTOEICの点数はどのくらいでしたか?

「恥ずかしながら受けたことがないのですが、出国前に勉強した模擬テストは平均して580点くらいでした。」

留学前に心配だったことはありますか?

「コミュニケーションと食事です。」

それは解決しましたか?

「食事はあまりおいしくなかったです。コミュニケーションは雑談くらいならまあまあなんとかなるな、と思いました。」

実際に留学して悩んだこと、困ったことはありますか?

「トラブルだらけでした。やっぱり英語ができないと何もできないですね。」

留学先の学校の様子はどうでしたか?

「活気が違うと思いました。授業もサークルも全力、という感じでした。あと、朝早くて夜帰るのも早いなぁ、と感じましたね。」

留学してこれは嬉しかった、ということはありますか?

「英語力は上がった気がします。海外の友達もたくさんできました。
僕の行ったマンチェスター大学は留学生が多く、いろんな国の友達ができたので、将来旅行する時のことを想像すると今から楽しみです。」

留学しようか悩んでいる学生に、一言!お願いします。

「悩んだら、とりあえず行動に移してみるといいと思います。」

 

最前線の知識に触れる!

信州大学SVBLでは研究者・技術者を招聘し、講演・技術指導等を行っていただく事業も行っています。 この招聘により、アイデアの実用化に向けた研究の展開や企業化の方策を探ることを期待しています。
また、国際交流事業の一環として外国人研究者の招聘も行っており、海外へ自ら出向く研修を支援するだけでなく、世界の第一線の技術・知識に触れることのできる機会も設けています。

大学で学べる起業の技

研究者・技術者の方だけでなく、起業家の方をお招きして講演・技術指導をしていただく計画もあります。起業家の方を招聘することで研究成果に基づく起業を推進していく目的のほかに、学生起業家の方々がプロと接するチャンスを増やす狙いがあります。

アナタの会いたい人は誰ですか?

アナタには研究者、技術者、起業家等々で、「ぜひ会ってみたい」、「お話を聞きたい」と思う方はいますか?
SVBLがアナタのリクエストにお応えできるかもしれません。

信州大学SVBLでは毎年ベンチャーコンテストを開催しています。起業家育成セミナーで学んだことや磨き上げたビジネスプランを発表する場を設け、 ベンチャーの育成に力を入れてきました。2008年度には受賞者に対し総額30万円が支給されました。

2009年度 信州大学SVBLベンチャーコンテスト

最優秀賞 繊維学部 精密素材学科  西沢 克弥 さん
優秀賞 医学系研究科 加齢適応医科学系専攻   藤森 聡美 さん
繊維学部 機能機械学科     篠原 規将 さん

2008年度 信州大学SVBLベンチャーコンテスト

最優秀賞 医学系研究科 博士課程 臓器移植細胞工学医科学系専攻  小林 聡 さん
優秀賞 繊維学部 機能機械学科  篠原 規将 さん

発表テーマの解説

「中高年層の方々をターゲットとした、信州大学大学院 医学系研究科の能勢   博 教授が推奨している「インターバル速歩」という運動を中心に行うことで、運動機会と地域の新たなコミュニティーを創出する、というビジネスプランの提案をさせて頂きました。」

出場してみての感想

「限られた時間の中で、書類を作成し、ビジネスとして成立させられるかなどを考えたり、プレゼンテーションにおいても、いかに審査員の先生方が興味を持ち、 投資したいと思わせるようにするかを考えることは非常に楽しく、有意義でした。」

今年度のコンテスト参加者に向けて

「私は信州大学SVBLが開催する「起業家育成セミナー」に参加したことがきっかけで、多くの先生方にサポートして頂きました。少しでも起業に興味があれば積極的に動いて、その“plan”を実現して欲しいと思います。」

学外のコンテストにおいても信州大学SVBLの支援を受けた学生が活躍しています!

2008年度 3件

キャンパス・ベンチャー・グランプリ東京

特別賞 東京産業人クラブ賞 ニュービジネス部門
「学生版EMS『モック』」 信州大学SVBL支援
メンバー:繊維学部 機能機械学科3年 篠原 規将 (SVBLベンチャーコンテスト優秀賞受賞者)


特別賞 ソーシャルアントレプランナー賞 ニュービジネス部門
「『対話』と『共創』を通したオリジナル絵本プロデュース事業  ―共創デザイン制作ラボ―」
メンバー:繊維学部 感性工学科3年 藤田 翔士 (SVBL起業家育成セミナー修了) ほか3名

奨励賞 環境・健康・福祉部門
「金属代替材料『繊維強化プラスチック(FRP)』の普及  ~繊維学部・FRP・モノコック構造~」
メンバー:繊維学部 素材開発化学科4年 松原 琢磨 (SVBL起業家育成セミナー修了) ほか1名

2007年度 3件
2006年度 3件
2005年度 1件

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セミナー参加者の体験談

セミナーに参加してどうでしたか?

「すごくタメになりました! 実際、企業を対象に行われている研修内容を学生のうちにかみくだいて教えていただくことはそうそうないですよね。経営のノウハウはもちろんのこと、効果的なプレゼンテーションの仕方なんかは、今すぐにでも役立ちそうなことでした。もちろんバッチリ卒論発表でも使わせていただきました。セミナーに参加して、一歩リードしたというか、得した気分になりました。」

では、後輩にメッセージを!

「とにかく、参加することが大切!! 現に僕なんかは、軽い気持ちで出てみて、「恥をかいてもいいや。それよりも楽しんでやろう!」 って考えていました(笑)。でも、このセミナーが縁でSVBLと繋がりが太くなり、CVG東京に参加して賞をとれたので、このセミナーに参加したことは結果オーライだったと思います。堅苦しく考えないでとにかく一歩、踏み出してみましょう。」

 

 

 

 

 

2009年度萌芽研究

専有スペース利用登録者

利用責任者/所属 研究テーマ 利用登録者
村上 泰
繊維学部 化学・材料系
材料化学工学課程
ゾルゲル技術を利用した新製品創出 村上 泰,西川智洋,清水 航,岡田一良,花井喜忠,白川益恵,桂 淳子,小山みき枝,倉持めぐみ,岡田和樹,金子洋平,川島拓弥,細尾哲平,高橋悠太,法華淳介,百瀬修平,趙 珊珊,小池聖悟,榎 貴啓,郷津雄資,進士涼子,中野充喜,小林正美,細尾昇平,尹 己烈,劉 凡
平井利博
繊維学部 化学・材料系
機能高分子学課程
エネルギー散逸を抑えた
大変形駆動材料の開発
植木崇充,夏 紅,劉 野,張 蓮珠,藤浪 崇,月田和弘,林 裕貴,平井一臣,的場太輔,森江健吾,岩下祐仁,片岡信彰,梅田佳孝,小林勇志,鶴見大二郎,山口裕香
中垣雅雄
繊維学部 応用生物学系
生物資源・環境科学課程
優良スパイダーシルクを開発する研究  
橋本 稔
繊維学部 応用生物学系
バイオエンジニアリング課程
アバターと感情認識を使った
安全運転支援車載インターフェイスの検討
山野美咲,李 毅,藤田翔司
藤井敏弘
繊維学部 応用生物学系
バイオエンジニアリング課程
バイオエンジニアリングに関連した
生体材料の研究開発
藤井敏弘,伊藤弓子,興治友樹,駒村和宏,高山俊輔
小林俊一
繊維学部 創造工学系
機能機械学課程
バイオエンジニアリングに関連した
生体材料の研究開発
小林俊一,岡澤直人

 

機器利用登録者

利用責任者/所属 研究テーマ 利用登録者
志田敏夫
大学院総合工学系研究科/
生命 ・ファイバ/ 生物機能
科学講座 (繊維学部)
生体高分子とそれに働く酵素の
相互作用解析
小寺拓也
上條正義
大学院総合工学系研究科
(繊維学部)
繊維製品の快適性の計測 権 義哲,上前知洋
関口順一
大学院総合工学系研究科
(繊維学部)
枯草菌ゲノムと表層蛋白質の機能解析 児玉武子,I Putu Sudiarta,加納慎治,古本浩之,酒井充代,吉江敦貴,内田那月,北浦想之,島津 健,松島弘明,三上佳裕
鈴木正浩
大学院総合工学系研究科
(繊維学部)
アミノ酸型ゲル化剤の開発と解析 星沢裕子,岸 幸代,須藤昌利,谷村 咲,野坂悠一,丸山祐佳里,吉川勝教,田中啓太,田宮千裕,大和 卓
杉本 渉
繊維学部 化学・材料系
材料化学工学課程
無機有機材料のキャラクタリゼーション 佐藤 純,大橋達也,仙波壽朗,Zhang Junfeng,樋口和輝,中島 梓
藤松 仁
繊維学部 化学・材料系
材料化学工学課程
超高分子量PEの電解紡糸法による
紡糸条件と紡糸物の性状
西原克彦,塚原 俊,田上 宏
滝沢辰洋
繊維学部 化学・材料系
材料化学工学課程
PANI(ポリアニン)の熱処理と
電気伝導性の研究
本多巧一,関 崇史
沖野不二雄
繊維学部 化学・材料系
応用化学課程
カーボンナノチューブの電気化学特性 沖野不二雄,服部義之,等々力弘篤
谷上哲也 
繊維学部 化学・材料系
応用化学課程
ポリビニルアルコール系ブレンドの
相分離構造, インバースオパール型機能性材料
小松隆央,近藤龍太,永瀬友博,松村伸弥
石渡 勉
繊維学部 化学・材料系
応用化学課程
ナノ粒子の表面性状の検討 武井一馬,渡辺理恵,白方愛美,渡邉昌輝
濱田州博
繊維学部 化学・材料系
応用化学課程
繊維の染色性に関する
レーザー共焦点顕微鏡研究
平田雄一,池田章浩
福長 博
繊維学部 精密素材工学科
燃料電池の電極構造の最適化,
酸化物表面の3次元構造の観察
太田純嗣,岡部晃直
後藤康夫
繊維学部 化学・材料系
機能高分子学課程
ヨウ素及び金属ヨウ化物を用いた
機能性繊維の創製,機器分析
冨澤千絵美,望月領都,山本 厚
寺本 彰
繊維学部 化学・材料系
機能高分子学課程
天然高分子を用いた極細繊維の開発 寺本 彰,包 旭旭,李 援,佐藤俊也,春日圭一,麦島 晃,三澤俊英,野口貴司
市川 結
繊維学部 化学・材料系
機能高分子学課程
有機材料の昇華精製装置の開発,
有機材料の純度測定
全 現九,山崎紀子
小駒喜郎
繊維学部 化学・材料系
機能高分子学課程
タンパク質及びDNAの固定化に関する研究
SPRによるタンパク質及びDNAの相互作用の解析
完山 豪,小林玄幸,常見洋平,古谷麻美
木村 睦
繊維学部 化学・材料系
機能高分子学課程
電気泳動法による共役高分子/
SWNT複合薄膜の作製
ラマン分光高度計によるSWNTの存在確認
鎌田重則
森脇 洋
繊維学部 応用生物学系
生物資源・環境科学課程
LC/MSを用いた環境研究 北島枝織,荻原綾夏,原口和真,加藤友成
山本博規
繊維学部 応用生物学系
生物資源・環境科学課程
細菌細胞壁のテイコ酸修飾における
細胞骨格蛋白質の機能解明
岩波智徳,久米田慶裕,矢澤一也,小川景子,山根久彌
梶浦善太
繊維学部 応用生物学系
生物資源・環境科学課程
蚕と野蚕のゲノム解析・卵および
卵黄形成の分子機構/
  遺伝子の塩基配列決定
和泉文徳,徳野秀尚,長坂美才絵
塩見邦博
繊維学部 応用生物学系
生物資源・環境科学課程
昆虫の温度センサーの機能解析
昆虫の季節的多型発現の解析
佐藤 梓,西岡拓哉,瀬尾裕樹子
下坂 誠
繊維学部 応用生物学系
生物機能科学課程
微生物変動過程の環境DNAを用いた解析 佐藤一昭,加藤悠一,奥原 徹,青山英示,川上聖史
田口悟朗
繊維学部 応用生物学系
生物機能科学課程
植物の糖転位反応機構の解明
栗木祥伍,加藤 輝,野田知嗣,清水万喜子
野末雅之
繊維学部 応用生物学系
生物機能科学課程
植物細胞のフェノール性二次代謝化合物の
生合成に関する研究
馬屋原一平,下川剛広,中島悠介,梅本香織,木下 俊,治部晧之,轟丈始,渡壁孝啓,野川優洋,野末はつみ
野村隆臣
繊維学部 応用生物学
系 生物機能科学課程
遺伝子組換え型カイコ翻訳伸長因子の
大量調製法の確立,
昆虫培養細胞の凍結保存
澤田 剛
大越 豊
繊維学部 創造工学系
先進繊維工学課程
レーザー加熱延伸による高性能繊維の開発 衣川信也,曾田 亮,長谷部裕之,和田佐知子
石澤広明
繊維学部 創造工学系
先進繊維工学課程
赤外分光法による繊維鑑別及び混用率計測 本田和也,徳竹翔太,道園智美,釘尾卓也
倪 慶清
繊維学部 創造工学系
機能機械学課程
機能性材料の創製と評価 張 利
金 翼水
繊維学部 創造工学系
機能機械学課程
ナノファイバーの分析及び評価 金 昞錫
小西 哉
繊維学部 創造工学系
機能機械学課程
Bioms Energy/ Micro Fiber/ Fuel Cell の
開発,実用化
青山悟郎,沖見 統,朝倉一眞,佐藤大介
鮑 力民
繊維学部 創造工学系
機能機械学課程
表面処理されたVGCF充填加硫ゴムの
引張・引裂き特性/VGCFのスペクトル分析
岩田絋史
細谷 聡
繊維学部 創造工学系
感性工学課程
腕時計の装着性に関する研究 猪飼真由子,大矢千絢
高寺政行
繊維学部 創造工学系
感性工学課程
衣服の個人対応設計に関する研究 鈴木清香,祖父江昭人
堀場洋輔
繊維学部 創造工学系
感性工学課程
衛生物品着用時の空隙量計測技術と 装着解析技術の開発 , 不均一環境における温冷感計測に関する研究 山本憲督,渡邊 新,遠藤慎也
福島達也
繊維学部 遺伝子実験部門
グラム陽性菌の必須二成分制御系の機能解析 所 秀幸,降籏伊佐子
橋本昌征
繊維学部 ファイバーナノテク
若手研究者育成拠点
細菌のゲノム工学
細菌細胞の形態形成メカニズムの解明
高橋梨佐,藤澤 融,千田麻衣,中西 忍
新井亮一
繊維学部 ファイバーナノテク
若手研究者育成拠点
蛋白質の構造機能解析及び蛋白質工学研究
DNAシーケンス解析
木村暁歩,福田晋士
曽根原誠
工学部 電気電子工学科
電磁波遮蔽効果を有する布帛の開発 曽根原誠

 

 

信州大学SVBL活動報告書

  • 活動報告書 平成16・17年度 平成18年9月22日発行
  • 活動報告書 平成18年度 平成20年1月25日発行
  • 活動報告書 平成19年度 平成20年12月22日発行
  • 活動報告書 平成20年度 平成21年3月31日発行
  • 活動報告書 平成21年度 平成22年3月31日発行
  • 活動報告書 平成22年度 平成23年3月31日発行
  • 活動報告書 平成23年度 平成24年3月31日発行
  • 活動報告書 平成24年度 平成25年3月31日発行
  • 活動報告書 平成25年度 平成26年3月31日発行
  • 活動報告書 平成26年度 平成27年4月1日発行
  • 活動報告書 平成27年度 平成28年3月31日発行

 

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